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<feed version="0.3" xml:lang="ja" xmlns="http://purl.org/atom/ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"><title>酒乃さわだ オンラインショップ</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://shop-sawada.com/" /><modified>2026-09-13T23:06:11+09:00</modified><entry><title>TERROIR LAB　大洲・神南乃酒 2025</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://shop-sawada.com/?pid=188667898" /><id>https://shop-sawada.com/?pid=188667898</id><issued>2025-09-27T23:31:20+09:00</issued><modified>2026-08-18T08:57:46Z</modified><created>2025-09-27T14:31:20Z</created><summary>※20歳未満の者の飲酒は法律で禁止されています。
※20歳以上の年齢であることを確認できない場合には酒類を販売致しません。

※送料は別途お客様のご負担となります。

&lt; Tasting Note &gt;
自然農法で育てたお米の力を、そのまま活かして醸した一本。
グラスに注ぐと...</summary><author><name>酒乃さわだ オンラインショップ</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<span style="font-size:large;">※20歳未満の者の飲酒は法律で禁止されています。
※20歳以上の年齢であることを確認できない場合には酒類を販売致しません。
</span>
※送料は別途お客様のご負担となります。

< Tasting Note >
自然農法で育てたお米の力を、そのまま活かして醸した一本。
グラスに注ぐと、精米を70％に抑えているため、無色透明ではなく淡い黄金色を帯びています。これは、お米の外側にある旨み成分(＝土地のテロワール）を大切に残している証です。

冷やすと、ほのかに青リンゴを思わせる爽やかな香り。
口当たりは軽やかでみずみずしく、上品なお米の旨みが広がり、最後はやさしい甘酸っぱさが全体をすっと引き締めます。

常温では、このお酒の個性がよりはっきりと現れます。
自然農法米ならではのぎゅっと凝縮したお米の旨みを感じながらも、雑味のない、とても澄んだ味わいです。

そして燗にすると、このお酒はまったく別の表情を見せます。お米の旨みがふくらみ、酸味と溶け合うことで、言葉では言い表しにくい、やさしく奥行きのある独特の風味が立ち上がります。重さやくどさは一切なく、体にすっと染み込むような美味しさです。

冷酒・常温・燗、どの温度帯で飲んでも味わいの芯がブレず、それぞれにきちんと美味しさが成立していることこそが、このお酒の大きな魅力です。
自然の力と醸造家の技術が重なり合って生まれた、これまでにない新しい日本酒が誕生しました。


< 商品説明 >
TERROIR LABの第一弾、愛媛県大洲市・神南山（かんなんざん）のお酒。土地の個性が色濃く映し出される自然農法米と、愛媛酵母EK-1、そして大洲の清らかな水が織りなす、テロワールの可能性を追求した一本です。
2025年の自然と真摯に向き合い紡いだ、「その年限りの自然の味」。酒乃さわだが、自信を持ってお届けします。大洲の地、そしてこれからのテロワールをめぐる旅路に思いを馳せながらご賞味いただけましたら、これ以上の喜びはございません。

限定数	：2400本
内容量	：375 mL
原料米	：にこまる、松山三井　（大洲産自然農法米100%使用）
精米歩合	：70%
使用酵母	：EK-1（愛媛酵母）
アルコール分	：15度


<ブランドストーリー>
始まりの地は、豊かな知恵を持ち、農業や酒造の神でもあった
「少彦名命」にゆかりを持つ、愛媛県大洲市の神南。

鶴が飛来する地となることを夢見ながら、
酒屋の店主が耕作放棄地を蘇らせ、米をつくる。
日本酒づくりにとってのゼロにあたる土づくりからはじめて、
各地の酒蔵とともに、「その年の」「その土地」だけが実現できる
理想のテロワール日本酒を探求する。

この挑戦的で実験的な営みを、
我々は「TERROIR LAB」と名付けました。

時と場所で異なる表情を見せる自然の味に、
毎年、わくわく、ドキドキする。
そんな「一期一会」のお酒づくりに、酒乃さわだは挑みます。]]></content></entry></feed>